台湾のホタテほんだし

■ 何に入れても旨味マシマシ…!台湾の「ホタテほんだし」が神がかり的に美味しくて超使える
http://r.gnavi.co.jp/g-interview/entry/hosoi/4600

ちょっと前にツイートしたやつなんだけど、国内で買えるホタテだしと食べ比べをしました。国内であの味が買えたら、そりゃあいいよなって。

結果は……記事をどうぞ!


ロシア料理と鹿

最近かいたやつ。久しぶり…

■ シェフの人柄がやっぱり泣ける…!あの本郷「ロシア料理 海燕」でウクライナコースを食べながらほっこりしてきた

http://r.gnavi.co.jp/sp/g-mag/entry/013463

泣きながら食べてきた。

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なにか近況でもと思ったけど何もかくことがないので、こないだ伊東市でみた子鹿の写真をはっておきます。


テラの巨大化がやばい

猫2号「テラ」は、寺で生まれたというのが名前の由来だが、別の意味のテラのほうがしっくりくる猫になってしまった。

つい最近まで8キロから9キロの間くらいだったが、ついに10キロになった。10キロ!

ちなみに我が家の一歳半の人間の子どもが9.6キロ。ビッキーは3.6キロなのでおよそ三倍ということになる。

餌はダイエット用のやつにしてるけど、ビッキーだけがモデル体型を保っているという現状。
テラは餌をねだりにくることがなく、いつもねだるのはビッキーのほう。二匹とも適量をあげると満足してどこかへ行く。なのにどうしてテラだけテラサイズなのだ。この謎を解明したい。

猫の運動不足解消は犬より難しい。ビッキーは散歩好きだけど、テラはチキンなので外に出られないのだ。

そもそも猫は一日中ゴロゴロしすぎでは。ちょっとは労働でもしてくれりゃあ痩せるのに。猫でもできるバイトってないですか? これがほんとのテラバイト。

のんきなことも言ってられないので、健康診断に連れていくことにします…


一年半人間の子どもを育ててみた感想

今日、子が一歳半になった。
一年半育ててみて感じたことは「猫とそう変わらない」ということだった。
ずっと飼っているペットとほぼ同じ感覚なのだ。
これは子どもを猫みたいに扱ってきたということではなく、今まで猫を赤ちゃんみたいに育ててきたということだった。ご飯をあげて一緒に寝て、天気の良い日は散歩に連れていき、時にはドライブや一泊旅行に連れて行く。かまってモード、退屈モードのときは仕事や家事の手を休めて遊んでやってご機嫌をとる。好きそうなおもちゃを買い与える。猫といえども散歩の味をしめると要求してくるようになるので忙しい時でも散歩に連れて行かなければならない。子どもと同じだ。

今さらっと嘘を書いた。実は子どもとは一緒に寝ていない。猫とは寝ている。


アイスの実ってすごくおいしくなってない?

アイスの実といえば、グラスに入れて焼酎と炭酸を注ぎ入れて楽しむという食べ方(飲み方?)するときにしか買わなかった。もうこの時点で人として終わってる。

でもちゃんと食べてみたらどうだ、めちゃくそうまいではないか。

昔ってもっとキシキシしたシャーベットだったと思うけど、シャーベットとは言えないくらいジューシーでクリーミーな舌触りになっている。フルーツそのものよりフルーティー。口に入れると外側の固い部分が溶けて、中身がどろっと出てくる。いつからこんなウイスキーボンボンみたいな構造になったんだ。

しかも12個入り、ピノの倍である。こんなおいしいものを一度に12個食べてもいいのだ。

今週実家に帰った時、アイスの実を奮発して2袋買った。でもまんまと食べるのを忘れて帰ってきてしまった。

さっき妹から「アイスの実食べとくね☆」とLINEが来た。くやしいので3袋買ってきた。